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阪神大震災で学ぶこと. 

平7年1月17日午前5時46分、マグニチュード7.3の阪神・淡路大震災から早や15年。

朝方、テレビで見たのは、あちこちで烈しく煙を吹き上げ炎上する町。軒並み倒壊した家々。
とてもすさまじい都市の生々しい傷跡でした。
まだ記憶に焼きつき、自然災害の恐ろしさを感じました


地震後数年は、食器棚や冷蔵庫、収納物などが倒れてこないような措置をしていたような・・
今では意識も低く、疎かになっている気がします。

日頃から、できる準備。
生活に最低限必要な水の確保、懐中電灯、食品の備蓄など、
改めて再点検・再確認しなくては


住宅の耐震性能を上げること、いかに地震に強い家にしておくか
私たちとって少なからず関わる課題だと思います。
犠牲者が出ないよう・・とっても大事なことです。



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